Glocal Business Solutions
Overview

GBSについて

わたしたちは
DX(Digital Transformation)化の
コーディネーターです

DXって何だろう?サイバー攻撃ってどんなものだろう?世の中の流れが加速して、何をどこから手をつけて良いのかわからない。社内での人材確保が難しい・・・DXや情報セキュリティのプロフェッショナルとして、中小企業の皆様の悩みを解決いたします。
また、私たちは『共助』できる世界を目指しております。
まずはお気軽にご相談ください。

DX
DXマーク認証 ブロンズ 第81234234-101号
2022年4月、弊社はDXマーク認証【ブロンズ】を獲得いたしました。DXマークは、個人情報保護をベースにDXを積極的に推進する企業に発行される認証マークです。
DX necessity

DXの必要性

『2025年の崖』問題からくる中小企業のDX化が急務
多くの経営者が、将来の成長、競争力強化のために、新たなデジタル技術を活用して新たなビジネス・モデルを
創出・柔軟に改変するデジタル・トランスフォーメーション(=DX)の必要性について理解しているが・・・

01Task

既存システムが、事業部門ごとに構築されて、全社横断的なデータ活用ができなかったり、過剰なカスタマイズがなされていたりするなどにより、複雑化・ブラックボックス化。

02Task

経営者がDXを望んでも、データ活用のために上記のような既存システムの問題を解決し、そのためには業務自体の見直しも求められる中(=経営改革そのもの)、現場サイドの抵抗も大きく、いかにこれを実行するかが課題となっている。

※【2025年の崖】この課題を克服できない場合、DXが実現できないのみでなく2025年以降、最大12兆円/年(現在の約3倍)の経済損失が生じる可能性。

User Demeritユーザーデメリット

  • 爆発的に増加するデータを活用しきれず、デジタル競争の敗者に
  • 多くの技術的負債を抱え、業務基盤そのものの維持・継承が困難
  • サイバーセキュリティや事故
  • 災害によるシステムトラブルやデータ滅失・流出等のリスクの高まり

Vendor Demeritベンダーデメリット

  • 技術的負債の保守・運用にリソースを割かざるを得ず、最先端のデジタル技術を担う人材 を確保できず
  • レガシーシステムサポートに伴う人月商売の受託型業務から脱却できない
  • クラウドベースのサービス開発・提供という世界の主戦場を攻めあぐねる状態

※平成30年DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開より~抜粋(経済産業省)

DX(IT)人財不足も深刻化

「2025年の崖」に加えてDX(IT)人材不足は深刻な状況です。
そもそも人財の獲得ですら、難しい時代に突入します。

DX(IT)人財不足も深刻化

※平成31年4月経済産業省「IT人材需給に関する調査(概要)」より抜粋

Coordinate

まずはご相談ください

弊社では、皆様に成り代わり、DX・情報セキュリティのロードマップを作成し、
皆様の今後の指針となるべく計画表を作成いたします。

中小企業様の皆様にとってコンサルティングは高額だというイメージはおありかと存じますが、弊社では、コンサルティングではなく、皆様の道標となるべく「コーディネーター」という立場でご支援させていただきます。

コーディネートを行うためには、皆様の経営の状況、働き方の状況、ITの状況など、様々なことをお聞きしてトータルでサポートさせていただくため、弊社独自のロードマップというものを作成しています。このロードマップをもとに、計画的なアドバイス(コーディネート)を行い、お客様と一緒に伴走しDX化を行っていきたいと考えております。もちろん、ロードマップ作成迄の作業は弊社では無償にて対応させていただきます。

ご相談と契約の流れ

  • 01

    プランのご提供

  • 初回ご相談

    1〜2時間程度のご相談を想定
  • 課題解決のためのミーティング

    2週間に一度の
    リモートミーティング(4回程度)
  • ロードマップ作成&ご提供

    最終ミーティングから
    1ヶ月程度での作成を予定
Business

事業内容

当社が目指すビジネスは、「我々にしかできないこと」「我々だからできること」に注力し、
愛知県を中心とした地域密着型の「グローカルなワンストップビジネスサービス」を提供してまいります。

Backbone

弊社の体制

弊社では、統一プライスを中心とした価格提供となっており、
透明性のある企業としてサービス提供を行ってまいります。

DX/情報セキュリティを進めるうえで大切なことは推進できる「ヒト」であり、それを支えるIT機器やクラウドサービスなどの「モノ」、それを適切に判断するための「情報」が必要となります。この3つのサービス提供を行うことでお客様へは利益貢献という形での「カネ」の4つの要素を満たしていきます。弊社で進めるDXシェアードサービスは、こうした4つの要素をすべてワンストップで提供できるサービスを目指しております。

弊社の考えに賛同いただいた企業と連携し、サービスを提供します。

GBSの体制GBSの体制